当ブログ、「ぺこりのエンジョイ!プラレール!!」をご覧いただきありがとうございます。

当ブログはプラレールのこと(改造を含みます)を管理人の気の向いたときに書き綴っていくブログです。
※プラレールの改造は管理人の自己責任で行っています。 また、メーカーは改造を推奨しておりません。 改造をすると修理等の保証を受けられなくなりますのでご注意ください。

以上のことをご理解になった方はゆっくりとご覧になってください。

気づいたら戻れないところまで引きずり込まれてたっていうシチュエーションって怖いですよね(唐突
今回はそんな沼と称される形式を少し前に作ったんで軽く紹介です
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キハ183です
数多くの形式、多彩な編成で多くの者を魅了し沼に引きずり混んでいったなんかすごいヤツです
軽くですが各車紹介しときます
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キハ183-200
所謂スラントって呼ばれてる非貫通タイプの先頭です
車掌室を設置した車両と車販準備室を設置した車両の2種を製作しました
トレインマークはマグネット式で交換可能です
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キハ182-0
フツーの中間車です
洗面所窓の埋め方で2種類作り分けてます
今回の作例は全車ポリカーボネードの窓枠を付けて比較的最近の車両をイメージしてます
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キロハ182
普通/グリーンの合造車です
作るのにちょっと苦労しました
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キロ182-0
キロハと比べると結構違います
今のところ編成組んで使えるのはこれらのみです
0番台しかいないので現行のオホーツク、大雪は組めません←
元々はサロベツやりたくて沼に水浴びしに行ったつもりでしたがN車もNN車もまだ作ってません()
作りたいものが山とあるのでいつ作るのかなんて分かりゃしませんが優先順位的には上の方なんで近い内に完成した姿を見せることができるかもしれないです

アホみたいに3連続でド深夜に更新したんでここでひとまず区切ります
では~ノシ

タイトルの意味は聞かないでください←
最近は活動場所がTwitterが主になりまた間が空く可能性が高いので意欲のある内に投稿しときます
最近485系の改造作品をよく見るのです
ワタクシも前々から485でなんかやりたいって思ってたのでやっちゃいました(適当
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まずは南福岡電車区に所属していたC60編成
この編成最大の特徴はボンネットのクハが181系からの改造であることです(クハ481-500って区分です)
151系から作りましたが車高を落としたりなんかしたりして大変でした
反対の先頭車のクモハ485-0も特徴的ですが
紹介するのはまたいずれ・・・
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続いてこちらは特急加越
小窓が並んだクロ480-2300がとてもセクシーです
今後も増えると思うので485系好きな人は首を長く伸ばして待っててくれたら嬉しいです
 伸ばし過ぎて脱臼とかされてもどうしようも出来ないので伸ばしてくれなくても大丈夫です
それではここらでおさらばします
ではノシ

多忙な訳でもないのに1年以上更新が空いちゃいました・・・
ここまで来るとプラレのことなら改造車ページだけにしてまとめちゃえって感じもしますが(
一回サボっちゃうと何でも続けるのが億劫になりがちですわ・・・

前置きはこれくらいにしまして
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今年の夏も例年通り開催された「プラレールひろばinちゅうおう」に参加してきました
今回もプラレーラー仲間に会うことが出来て楽しめました
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もちろん改造の方もマイペースでやってます
画像はこの記事を書く1時間ほど前に完成した681系サンダーバード用の付属編成です
他にも色々と作ってますが数が多いのであるけど中々ない暇を見つけて紹介したいところです
近いうちにまた更新したいと思います
今回はこの辺で~
ではノシ

もう3ヶ月も前のことになりますが3/12に北海道は札幌のモエレ沼公園で開催されたプラレールひろばinさっぽろに参加してきました。
札幌まではすべて鉄路を使用。
静岡~東京~郡山の区間を新幹線で移動。
郡山からはひたすら鈍行を乗り継ぎ青森へ移動。
青森からは今年のダイヤ改正で廃止となった急行はまなすに乗って運転会当日に札幌入りとなりました。(実は今回のさっぽろ参加ははまなすの体験乗車も兼ねていました。)
そして札幌から地下鉄とバスを乗り継ぎ会場入りとなりました。
ここで公開時の写真をといきたいところなのですが当日があまりにも忙しく公開中の写真が全くと言っていいほどありません()
なので公開終了後のスタッフのみで行われた撮影会で撮ったものを載せときます~
ちなみにこれが始めて携帯からの投稿になります(どうでもいい
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こんな感じでした(ざっくり
この後レイアウトをひっぺがして机まで完全に片付けたところで床に直線レールを何本も並べて・・・
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北海道車オンリーの並びを撮りました!
さすが北海道の運転会だけあってこんなに多くの北海道車が集まりました!!
はるばる静岡から来た甲斐がありました~
この並びの撮影が終わりところで完全に撤収。
自分はその日の内にまたはまなすに乗り脱北()しました。
翌日、再び鈍行を乗り継ぎ東京へ向かいそれから新幹線に乗り静岡へ・・・という予定でしたが高崎線内の人身事故により予定の新幹線に乗れず。
なんとか東京駅最終のこだまに乗りとりあえず三島へとたどり着き、そこで親を召喚()して自宅へ帰りました・・・
なんか最初から最後まで試されっぱなしの遠征でした(汗)
また開催される機会があればお邪魔したいですね
さてさて前置きがかなり長くなりましたがここで今回のプラレールひろばinさっぽろに向けて製作した車両たちを紹介していこうと思います~
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スハフ14-500
はまなすに乗るということで記念に製作。165系の後尾車をベースにトイレ部分を再現するための側面の一部の入れ換え、窓の高さを高さを変える、前面、屋根上の加工を行いました。出発の3日前から作り始めて出発の前日に突貫工事で完成させたのはナイショです←
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スハネフ14-550
こちらもスハフと同じ理由で製作。北斗星のオハネフをベースに余分な帯とホロの色を落としシール用紙で帯を張り付け、はまなすのトレインマークを張り付けました。超お手軽改造です(
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キハ183-900
コイツ、割りと前に完成していたのですが・・・
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今回、車掌室の窓を小さくする改造を追加で行いました。それ以外は弄っていません。
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キハ183-100 初期塗装
オホーツクの先頭&後尾車と165系の顔から製作。塗装は自分の好きな初期塗装としました。ホントはさっぽろに間に合わせる予定はなかったのですが一か八かで手を付けたらなんか間に合いました。今回の自信作の内の一つです。
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キハ56お座敷車「くつろぎ」新塗装
これが今回のメイン作品です
165系の車体に211系の顔から製作。
側面の段差はプラ板で均一にしてます。
さっぽろではまつさんのミッドナイトとの並びを果たしました!
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キハ183タイプサロベツ号
製品の踊り子号や通勤特急からヒントを得て作ったものです。
ベースにしたのは比較的状態の悪かった711系。先頭車と後尾車の前面に連結の切り欠きが開けられていたのでそこをパテで埋めたこと以外は塗装だけで加工を済ませました。
塗装だけでも割りと決まってくれたのでよかったです。
今回の新作は北海道車だけでまとまりました。
また何か作り始めたり完成させたらまた報告しようと思います。いや、しましょう(
また間が開くかも分かりませんがまた見てやってください~
今日はこの辺で~

さっきの続きです。
マニ24
 マニ24 ブルトレ祭りが北斗星の勇退記念でもあるということで救済的な意味を込めて製作(だったかな?)
211系の後尾車を2両切り継ぎしています。
マニ比較
 一部の窓割は以前製作したマニ50を参考にあわせていますが車体の裾を北斗星用の24系にあわせて少し延長してます。 車体が軽いので編成に組み込んだ際に真っ先にひっくり返って足引っ張ってました。車輪付いてるのに←
オハネ25 救済用
 オハネ25‐100(瀬戸救済用) はやぶさ用のフルスクラッチ車の同形式と同じです。 突貫工事で塗装したので安っぽい仕上がりになっちゃいました・・・ (現在は他形式に改造中)
オロネ14
 オロネ14(開放A寝台) さくらの救済用に製作。 結構気に入ってます。
オハネ14
 オハネ14(B寝台) こちらもさくら救済用に製作。全部で3両作りましたがこの写真以外の2台はさくら編成の製作を担当した北海道勢のやはさんの元に巣立って、もとい譲渡されました。
 カニ24‐13 銀帯トワ
カニ24‐13 トワイライトEXP銀帯仕様
 トワイライトEXP登場直後の数カ月間だけ存在したと伝えられている車両です。資料という資料がほとんどなくわずかな記述とHOの作例を元に製作しました。 やっぱり異様な感じしてますよねコレ
EF81-95
 EF81‐95
割と状態のいい製品が手に入ったので屋根を中心に加工しました。 前面の通風口を削ったとこが目立ってちょいと悲しいです(肉眼ならあまり目立たんのですが・・・)
EF65-500
 EF65-500
カシオペアの81をベースに手摺交換やら屋根上モニタ分割等々やたら細かく弄ってあります(
モーターもタミヤのミニ四駆用の強力なモノに換装、ユニットを2SP用のものに載せ替えてます。
一応ゴサゴこと535号機がプロトタイプです。

だいぶ長くなりましたが以上がブルトレ祭り向けの改造車たちです。
コレによりブルトレブルトレ熱に完全に火が付き未だに裏でコソコソ作っています()
そこで出来たモノはまたいずれ紹介します(いつになるか知らんけど)
とりあえず今回はこの辺で失礼します。 ではまた~ノシ

タイトルどおりっす() パソコンの調子が悪いのと気分が乗らなかった←のでまた更新の間が延びました(
ただケイタイの方を3年チョイ付き添ったガラケーよりスマホに変更しましたので そちらから気軽に投稿できるようになりましたので少しでも頻度を上げたいところです(機種変更したのも半年近く前だけど)
言い訳()はさておきブルトレ祭りまでに完成させた新作たちの紹介です
いかんせん時間が経ってるのでうろ覚えなとこがありますがそこは太古の昔の記憶を ほじくり返しながらやっていきます(爆)
はやぶさ 基本編成
 はやぶさ 付属編成
まずは今回のメイン、寝台特急はやぶさです! 写真1枚目が基本編成、2枚目が付属編成となってます。
こんな写真じゃ分かりづらいので各車細かく見ていきます
カニ24‐0
 カニ24‐0(電源車) マイクロスカートのない0番台がプロトタイプです。
加工点は前面のモールド&連結器取り付けくらいであとは塗装ですね
オロネ25
 オロネ25‐0(A寝台) 製品のオハネフからの改造です。 ドア部分の左右入替、窓割の大幅な変更、屋根の延長をしています。 オハネフから中間車に改造した車両は共通してドア部分の入替と屋根の延長を行っています。
オハネ25‐100
 オハネ25‐100(B寝台中間車) この2台はオハネフからの改造です。 オロネと違い大幅な窓割変更は行っていません。 編成中最も数の多い車両です。
オハネ25‐100 試作車
 こちらもオハネ25‐100 なんの変哲もないように見えますが実はプラ板からのフルスクラッチです!
とは言っても台車は製品の台車(でんしゃだいしゃ)を切り詰めたもの、車体固定用のネジ棒は廃車発生品から持ってきていますが・・・ クーラーはパテ製の複製品なんですがおかげでこの改造でえらい量のエポパテを消費しました(汗)  この2台はフルスクラッチによる量産に向けた試作的な要素が強い車両です
オハネフ25‐100
 オハネフ25‐100(B寝台緩急車) 通路側の窓拡大、ドアを下方へ彫り下げ、前面モールドの貼り付けをしたくらいであとは製品そのままです。 ドアを下方へ彫り下げる加工はカニとオシ以外の車両の共通加工です。
オハネフ25‐200
 オハネフ25‐200(同上) 上記の車両と加工はだいたい同じと言いたいところですが前面と車体は別の車両から持ってきたもの、ドア付近と乗務員室部分がプラ板からのスクラッチというちょっとキメラな車両ですw
25‐100と違い前面に後退角があるのが特徴なんですがコイツはちょっと浅すぎましたネ(汗)
オシ24
 オシ24(食堂車) 何を血迷ったのか知りませんがカニ24からの改造です。要らんモールドや窓をパテや接着剤、プラ板で埋めまくった結果ズッシリとした感じに仕上がりました← 多分オシじゃなくてカシ位はあるとおもいます
オハ24
オハ24(ロビーカー) こちらはプラ板からのフルスクラッチです。台車は金太郎のT車の台車を使ってます。
ウイング状の帯がカッコイイ一品です~
アレ旧金型のブルトレと同じ台車なんですよね 
 オハネ25 増備車
オハネ25‐100(他の同じ形式と同じ) フルスクラッチ車です。ただそれだけです←
オハネ25‐1000
 オハネ25‐1000(B寝台ソロ) こちらもフルスクラッチ車。 2段になって並んだ小窓が印象的ですね。
この写真の地点ではその肝心な窓割をミスしていますが(滝汗) 
 オハネフ25‐100 増備車
オハネフ25‐100(他の同じのと同じ) 種車不足により誕生したフルスクラッチのオハネフです。
前面はカニ24‐100のものになりかけていたのを引っぺがして強奪して使用。 ホロがなくなっていたので偶然どっかから削いであったのを使って復活させてます。
オハネ25‐0
 オハネ25‐0(他のオハネと一緒) 編成中にアクセントが欲しいと思いオハネフと共に3両の0番台のハネ車を製作しました。 実際に混結してかは知りませんが← (オハネフの方は混結されていたのを確認済み)
オハネフ25‐0
 オハネ25‐0(他のオハネフと一緒) 基本的には他のオハネフと作り方は同じですがカニの前面を組み合わせています。
 これらの車両の組成方法によって1976年(25形導入時)~2005年改正以前のはやぶさを再現できます。
共通編成の富士やあさかぜ、出雲も一定の時期のものだけになりますが再現可能です。
ちょっと長くなったんで 記事を2分割したいので一旦失礼します~

前回の続きです~
機関区
例年通り機関車がギッシリの機関区。 今年はブルトレ機が目立ちます。
静岡空港2015年夏
もはや名物となった静岡空港。いつまでも立ち続ける3本の木がポイントです。
金谷駅
本格的♂な金谷駅。 そして312Fが居いる先の線路には・・・
2015年8月12日~15日 第10回ちゅうおう 153
新金谷駅と車両区があります。こちらもかなり本格的♂ どう見ても新金谷です。
新金谷エスティマ駅
駅前にはエスティマばかりが駐車しています。多分エスティマ以外の駐車を許可してくれなかったんでしょう()
にゃんちゅう
「おまんじゅうがたべたいに゛ゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛」
パニアの行進
パニアタンク×5両の行進。 まさにアヒルの行進です!
レインボー
まさかの刺客、スーパーエクスプレスレインボー!作った人は完全勝利って感じでした()
アルカディア炎上
今回もまた燃やされる・・・
2015年8月12日~15日 第10回ちゅうおう 222
小運転線兼方転線の諸行無常ラインを走るななつ星。 諸行無常ラインは名前こそしょぼいですがクッソ有能な路線でした。
振り子式()
その諸行無常ラインを走る最新型の振り子式車両です()
エスティマ文字
静岡空港は利用者低迷によりエスティマエスティマ軍団によって占領されました。
崩 壊
公開が終わり崩壊した暁タウンこと島田駅前。
巻き込まれの図
そして巻き込まれる()
カニカニ
見てください!この大きなカニ!
510ツムツム
510ツムツム これ見てると自分もウソガマを作りたくなる衝動に駆られます
3日間の公開も無事に(?)終了。 次は来年の夏です。 次もどうなるかがとても楽しみです~
次回は今回の運転会に持って行った新作の紹介になると思います。 今日はこの辺で。 ではノシ

上記のとおり今年も参加してきました! 今回は公開日が1日増えたため設営を含めて4日間の参加となりました。
第10回全景
全景はこちら。 今回は静岡県内の景観を再現したものとなりました。
翌日、公開の日となりました。
前回は気動車祭という企画がありましたが今回は北斗星引退を記念したブルートレイン祭となりました。
走行したブルートレインはちゅうおうの会場が静岡にあることから東海道ブルトレが中心。
そこにトワイライト、カシオペア、北斗星が加わる形となりました。
走った東海道ブルトレは
出雲1・4号
出雲1・4号
出雲3・2号
出雲3・2号
みずほ
みずほ
瀬戸
瀬戸
思い出のはやぶさ
思い出のはやぶさ
はやぶさ
はやぶさ
でした。(相変わらずクッソ微妙な写真しかねぇな) 他にも富士と銀河とさくらも走っていたんですが写真撮ってませんでした()
ちなみにこんな1枚も
しんかんせんでおいかけろ!
絵本「しんかんせんでおいかけるんだよ。あくしろよ。おいかけろ!」のワンシーンです。
今回がブルトレ祭ということもありこの並走を再現したのです。
実際の場所はこんな感じ↓
しんかんせんでおいかけたとこ
東海道線の東静岡~草薙間の中吉田踏切付近です。
絵本に実際にこの場所を上から見た挿絵が載ってるんで気になる人は買って、どうぞ。(宣伝をする人間の鑑)
多くの東海道ブルトレが本線を走っていましたが一応北斗星勇退記念なので北斗星も走ってました。
北斗星整列!
こんなに!(コラ、そこ走ってる写真じゃないじゃないか!っていわない)
東日本編成、北海道編成、混結編成などなんだかんだで北斗星だけで5本くらいあったと思います。
北斗星と赤ガマ
カシオペアも加わってこんな並びも
トワイライト・・・
トワイライトに関してはこれしか撮ってませんでした(汗) 京都鉄道博物館かな?
北海道寝台、東海道ブルトレ以外には
天北
天北
ななつ星
114514星ななつ星もいました。
まあこれだけの客車が集まったので専用に用意した客車区も・・・
迫真客車区
みっしり埋まりました! 全盛期の品川や向日町もこんな感じだったんでしょうかね?
とりあえずこの記事はブルトレを中心に紹介しました。 他の車両は次に紹介したいと思います~
では次に続きます!

去る7月12日、埼玉は北本で第2回プラレールひろばきたもとが開催されることになったのでスタッフ参加してきました。 今回は高速バスで都心に入り電車で北本まで向かい設営の最初から参加しました。

きたもと‐1


きたもと‐2

エスティマゾロゾロ

まあこんな感じでした(超雑) 楽しかったです(小並感)
あんまり写真を撮ってなかったんでレポのしようがないんです(汗)
ということであとは最近の改造車でお茶を濁します()
モハE231
モハE231 山手線のE231の普通の中間車が欲しくなったので後尾車と中間車のニコイチで製作。
2日間という突貫工事で製作した割にはいいデキだと思っています()
E231‐500
ついでに先頭車と後尾車も加工。 屋根とクーラーの塗装。 側面方向幕、連結器、スカートと前面の隙間へと色さしを行いました。
ED76
ED76 現在製作中のブルトレの牽引機に赤い機関車が欲しいなと思い製作。
気に入ってますがどうしても製品由来のEF81っぽさが拭えません(汗)
ED72-1
ED72-1 これはノリで作りました(爆) こちらもなかなかのお気に入りなのですがもう少し鳩胸感を出してもよかったかな?と完成後に感じました・・・
class5700 ブラック
class5700 前回作ったものと少し仕様を変更して製作。 ツヤのある黒がいいカンジ出してます♪
ワム380000
ワム380000 これは単純に塗り替えただけです。 お手軽にできるのでもう少し増やしたいです。

さて、きたもとは無事に終わりましたが一方でちゅうおうまで1月を切りました・・・
課題となっているものが完成するかどうか心配ですがとりあえず頑張るしかないですね~
無事完成したらちゅうおうの様子とともに報告するかも知れません。 それまでお楽しみに~
それでは今日はこの辺で~ノシ

うだうだしてたら明日からもう7月ですね・・・ 早いもんです
今日は前回紹介しきれなかった気動車以外の車両を紹介しようと思います~
クモヤ145
まずはクモヤ145です。 車体はプラ板からのスクラッチ、屋根を東海急行から持ってきて作成しました。
以前作った相方のトレーラー車と一緒に配給の再現に大活躍です!
マヤ10
お次はマヤ10。 機関車の車体強度試験用の事業用車です。クモヤと同じように車体をプラ板から、屋根は廃車になった815系(E233改造)の後尾車から持ってきました。マヤ10 反対側
反対側。 クーラーはプラ板を重ねて少し削ってからモールドを付けて作ったもの。 帯は塗装をミスったので色を塗ったマスキングテープを貼ってます(汗)
上記2両は昨年末に行われたプラレールひろばinきたもとで先行公開しました。
スヤ11
こちらはスヤ11。 強度振動試験車という車両でなんか色々試験やってたみたいです(適当
こちらは屋根もプラ板から作成しています。
スヤ11 反対側
反対側。 クーラーはL特急のものを使っています。 帯はマヤ10のときの教訓を生かして最初からシールにしています。
class5700
そして今回唯一の海外車、class5700です。 トーマスシリーズのダックをベースにちょこっとだけ手を加えています。 キャブの窓を抜いてあるのがコダワリです!
以上が今年の春に開催されたプラレールひろばinちゅうおうまでに完成させた車両です。
以降に完成させた車両たちはまたいずれ・・・
夏には2つの運転会に参加するつもりですがそのときの記事とは別にしたいと思っております。
今日はここまでです では~ノシ

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